海老蔵の胸毛 ― 2006/02/08 01:07
ゆうべの雪で足元が悪かったが久しぶりにまっとうに近い時間に出勤した。きのうは昼過ぎまで眠っていたせいか夜の眠りは浅く、朝方夢を見た。海老蔵で裸で私にお茶を入れてくれて、話をした。私の家庭教師先のお兄さんみたいな設定らしい。ふとんが敷いてはあるが色っぼい雰囲気はなく、私は「海老蔵って胸毛があるんだなあ」と見ながら、彼がきょうは眼鏡をかけているとかサングラスをかけているとかいうことを友達の間で話題にする、というようなことを話した。海老蔵がそれをきいて、眼鏡をかけるのをやめなければよかった、というようなことを言った。やめた理由は彼が出るオリンピック(水泳らしい)の同僚の女性の言われたかららしい。
きょう、やっと浪花花形歌舞伎の申し込みと同人誌の申し込みを郵便局から送った。郵便物を出すのがとにかくおっくう。化粧品会社の景品の申し込みもまだしていない。
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